恥ずかしいこと、ありません

恥ずかしがらず

男性の場合、ダンスなどするのは恥ずかしい、
という風潮は明治時代からずっとありました。

 

現在でも、わずかに残っているかも知れません。

 

映画 『Shall we ダンス』でも恥ずかしがり屋のサラリーマンが電車の車窓から見上げた先に、
美しい女性ダンス教師を見て社交ダンスに惹かれていくシーンがありました。

 

そして、社交ダンスに魅了され、趣味としていく、そんな自分自身を発見していきます。

 

ちなみに、この映画はアメリカでも公開され大ヒットしました。

 

恥ずかしがらずもう、恥ずかしがるのはやめましょう。損です。